月刊「交流センター」6月号が発行されました

月刊「交流センター」6月号が発行されました。内容は次のようになりました。「・放射能に未来を奪われてたまるか! すべての原発をとめよう! 6・19怒りのフクシマ大行動 参加と賛同」の呼びかけや、「電産中国の闘いと教訓」野口照生(動労西日本 書記長)など反原発の闘いの指針がもりこまれています。定期購読をおすすめします。

主な目次。

・労働者の目 職場で「安全」闘争を巻き起こし、歴史的な反核運動を!
柳沢 裕子 常任運営委員 千葉勤医労

・■5・15沖縄で第22回臨時拡大全国運営委員会を開催  国鉄闘争全国運動を突破口に、情勢全てを揺り動かす新たな闘いに踏みだそう!
・放射能に未来を奪われてたまるか! すべての原発をとめよう! 6・19怒りのフクシマ大行動 参加と賛同を呼びかけます
・第18回女性部定期全国大会報告  大震災下、反失業・反原発を女性部は最先頭で闘おう! 女性部事務局長 辻川 あつ子
・ 国鉄闘争全国運動こそ、反失業・反原発、新自由主義打倒の闘いの土台だ!  国鉄闘争全国運動・九州
・闘う合同・一般労組  4・28ジェコー全国闘争の地平で震災解雇をぶっとばし、合同労組1000名建設へ!!
一般合同労組さいたまユニオン 執行委員長 田畑 典保
・ひめじょおん―女性部から  ・

・ひめじょおん-女性部から 3・11大震災・原発事故と対決して闘った卒・入学式闘争 福岡 教労 松尾栄子

・労働ニュース ●橋下大阪府知事 「処分ルール化も考える」 ・・・・

全ての原発の廃止を!  今こそ、闘う電力労働運動を甦らせよう!――電産中国の闘いと教訓―― 野口照生(動労西日本 書記長)