「暴力行為等処罰に関する法律」の学習ノート

「暴力行為等処罰に関する法律」の学習ノート。2009年2月

2009年2月23日、国労5・27臨大闘争弾圧裁判の第104回公判において、小樽商科大学教授・荻野富士夫先生が証言されました。その公判廷に提出された荻野先生の証拠・資料をテキスト化して学習資料にしました。

「暴力行為等処罰に関する法律」との闘いは合同・一般労組にとっても重要な課題のひとつです。組合員と活動家の学習のために掲載します。(上部のナビゲートボタン「学習欄」に整理しリンクがあります。また下記に直接リンクがあります)

「暴力行為等処罰に関する法律」の学習ノート